設計が進んでいた皆賀の家も、無事地鎮祭を終えることができました!

前面に川が見えて開けており、とても気持ちの良いロケーションです。
鋤取の儀(すきとりのぎ)では、
通常、設計士にて鎌でエイエイして、盛砂に刺さっている枝などを抜くのですが、
神社によってやり方が異なるのか、今回は鎌を振り上げたときに盛砂に何も刺さっていないことに
はじめて気が付き、
何も刺さっていないパターンが初めてだったので動揺を隠しつつ、
何とかその場をしのぎました!

来年6月完成を目指して進めていきます!
Posted on by 羽田佑輝